私は学生時代にコンビニでアルバイトをしていました。基本的には深夜の夜勤が多かったので一番怖かったのがやはり犯罪ですね。
もちろん深夜の方が時給が良いから学生としてはすごく有り難かったのですが、眠いし、基本的には1人で深夜ずっといなければいけなかったので何かあったら助けを呼ぶことも出来ないし、最初の頃は結構不安でした。ちょっと強面のお客さんが入ってきたら大丈夫かな、とちょっと警戒したりとか意外と気苦労が多かった気がします。酔っぱらいも多かったのでその相手も結構大変だったりと、小さいトラブルはいくつかありましたが基本的には仕事もそれほどきつくはなかったし、良いアルバイトだったと思います。店長も優しかったし、同僚にも恵まれていましたからね。
そして、バイトに入る前にまずはチェックするのが防犯カメラ 録画機器でした。このビデオをチェックしておかないと何かあったときに大変だし、犯罪が起こったときには証拠にもなりますからね。
それにが回っているというのがかなり防犯効果が高いんだと思います。このカメラが歩かないかで全然抑止力は違うと思いますね。こういう防犯カメラシステムに支えられてコンビニの24時間営業も可能になっているんだと思います。